パソコンサポート鹿児島はデータ復旧、データ復元等のパソコンサポートを出張で行う鹿児島の企業です。
ホーム サービス内容 サービス料金 トラブルQ&A 知っ得情報 サポート日記 お尋ね掲示板 アクセスマップ 会社概要 お問い合わせ
データ復旧、サポートセンター
ホーム
自分でできるデータ復旧
データ復旧のセキュリティ
リカバリー1
リカバリー2
リカバリー3
リカバー4
リカバリー後の復旧
初期化、フォーマット後の復旧
データ復旧の詳細
データ復旧料金
ネットワーク接続型HD

Link Station

LANDISK
 


 アクセスできないハードディスクでも9割以上が論理障害です。
論理障害は即日復旧可能です。
  また、WindowsやMac以外のLinuxにも対応、外付けハードディスクはもちろん、バッファローやアイオーデータのLAN接続型ハードディスク(LANDISK、LinkStation)のRAID0・1・5にも対応しております。

まずは、お電話をください。・・・復旧までの処理の注意点やアドバイス、自分で出来るデータ復旧のアドバイス等をサポートします。

 
 
1.ロゴ画面でとまって動かない、起動を繰り返す。
 この場合修復ディスクで起動できるようになる可能性は大きいです。システムのみを再インストールするので、データはそのまま環境もそのまま使用できる可能性があります。
ディスクにエラーがある場合は、ディスクの交換が必要となります。
 2、3回再起動して症状が改善されない場合、起動はやめたほうがいいでしょう。さらに、ディスクをいためる原因になるかもしれません。
2.セーフモードで起動を繰り返す
 この場合修復ディスクで起動できるようにる可能性は大きいです。これも、システム修復を行います。システムのみを再インストールするので、データはそのまま環境もそのまま使用できる可能性があります。
ディスクにエラーがある場合は、ディスクの交換が必要となります。
 2、3回再起動して症状が改善されない場合、起動はやめたほうがいいでしょう。さらに、ディスクをいためる原因になるかもしれません。決してチェックディスクやデフラグは行わないでください。
3.フォーマット&リカバリー後のデータ復旧
 誤った操作により、パソコンにリカバリー(フォーマット)を掛けてしまった場合も、データ領域が残っている場合があります。その領域から残ったデータを復旧します。
 リカバリー直後、新たにデータを記録したり、新しいソフトをインストールしたりすると、復旧の度合いが低下しますので、気づいた時点でパソコンは再起動しないようにしましょう。
4.SMARTエラーが表示される、BIOS画面でとまって動かない。
 SMARTエラーが出る場合、起動が出来る状態であれば、すぐにデータをバックアップすべきです。必ず壊れて、物理障害の高額にての復旧となります。
BIOSで認識されていない場合、物理障害の可能性が大です。 物理障害では異音(カコン、カコーン等)がする場合や、まったく回転していない、回転していても認識されていない、場合などがあり、精密診断が必要です。症状によってはかなりの高額復旧になる可能性もあります。また、専門技術者、クリーンルーム等を備えたリカバリー専門業者による復旧が必要です。弊社にご相談ください
 2、3回再起動して症状が改善されない場合、起動はやめたほうがいいでしょう。さらに、ディスクをいためる原因になります。
5.デスクフォーマットが出てアクセスできない、(I/O)デバイスエラー等
 この場合、ファイルシステムエラーか、パーティションテーブルエラーです。論理障害となり、ハードディスクのセクターをスキャンして、ファイルシステムを構築し、必要なデータを抽出します。80Gで24時間という長時間の作業が必要となります。また、ディスクにセクターエラーなどがある場合、復旧率が多少低下することがあります。
特にリムーバブルディスク等に多い障害です。
 2、3回アクセスを試みて改善されない場合、それ以上はやめましょう。さらに、ディスクをいためる原因になるかもしれません。
6.リムーバブルメディアのフォーマット、削除後の復旧
 リムーバブルメモリー(SDカード、MiniSD、フラッシュメモリー、メモリーステック等)でフォーマットやファイルの削除をしても、復旧することが可能です。また、上記のデスクフォーマットが出てもある程度の障害なら、データ抽出が可能です。症状によりますが、復旧金額は5000円〜で行えます。
※カメラメーカーによりフォーマット後のデータ復旧が不可能な機種も存在しますので、お問い合わせください。
 2、3回アクセスを試みて改善されない場合、それ以上はやめましょう。さらに、ディスクをいためる原因になるかもしれません。
  決して、スキャンディスク(チェックディスク)やでフラグを行ってはいけません。
7.メールをゴミ箱から削除後の復活、Outlook Express,Outlook,Eudora,Bekey!
   メールを、操作ミスでゴミ箱から削除してしまった場合、復活が可能です。
  その場合は、速やかに作業を停止してください。
復活の確立が高くなります。
 2、3回アクセスを試みて改善されない場合、それ以上はやめましょう。さらに、ディスクをいためる原因になるかもしれません。
  決して、スキャンディスク(チェックディスク)やでフラグを行ってはいけません。
 

  ©Digital Net News Inc. 2006

個人情報取り扱いについて