鹿児島パソコン教室&パソコンサポート

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ホームページの作成

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第15回タグの記入例6

ページとページを繋ぐリンクタグ

 あまり、ページが長くなると・・読むほうにとっては見づらいものです。
印刷したときに文章の途中で切れてしまう文章はよくありません。
できれば、印刷ページ(A4)でページの内容を完結させるのがよいでしょう。

どうしても、1ページに収まりきれないページは別ページとし次に進む>>というようにするのがベストです。
それのページとページを繋ぐのがこのリンクタグ・・・Aタグです。

別ページへのリンク

<a href="ページのアドレス">+++クリックする文字や画像+++</a>

と言うように、記述します。

同じページの別の場所へのリンク(ジャンプ)

<a href="#文字列">+++クリックする文字や画像+++</a>

ジャンプする場所に次のように記述します。

<a name="#文字列"></a>

というように記述します。 。考え方はジャンプ先にラベル(しるし)をつけそこへジャンプさせます、だから"#文字列"は上も下も同じでなければなりません。このHPのQ&Aページでそれを使っています。

メールアドレスへのリンク

<a href="mailtoxxx@sp-mail.com">管理者へのメール</a>

この場合、「管理者へのメール」にリンクがはられ、その文字列をクリックすればメール作成ウインドウが起動します。

このままだと、そのメールウインドウにアドレスが自動で挿入されます、件名を自動で入れるときは次のように記述します。

<a href="mailto:xxx@sp-mail.com?Subject=お問合せ">管理者へのメール</a>

その他のリンク

クリッカマブルリンク・・・・画像の一部分へリンクを張る(リンクを作る)、手書きでは難しいです。HPB(ホームページビルダー)等を使うと簡単に作れます。

 

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